Sunday, November 30, 2008
最終日
本当にこの1ヶ月はあっというまでした。やっとスロベニアの生活にも慣れてきました。もっと滞在していたいという気持ちが強いです。何より悲しいのがスロベニアでであった人たちと離れなければならないことです。もう一度あいたい人、ルームメイト、ルームメイトの友達、大学の学生、留学生、先生がた、みなさんに出会えたことを本当に心からうれしくおもいます。遠く離れた国で日本語を勉強している人たちがいて、その人たちと出会い、こころをかよわせ、かけがえのない友達が出来、たくさんの思い出もできました。この一ヶ月は私の一生のなかでも色濃くのこるものになるとおもいます。
スロベニアの人たちの心の優しさ寛大さがあったからこそ、私たちの一ヶ月の研修は楽しいものになったのだとおもいます。
私を受け入れてくれたルームメイトには感謝のあらわしようがありません。私と一緒にくらすことで面倒なことは想像できないほどたくさんあったとおもいます。でも本当によくしてくれて感謝の気持ちでいっぱいです。
この研修ではまず海外に一ヶ月滞在すること、親元を長期間はなれること、日本語が使えない状況に一ヶ月おかれること、私にとっての試練でした。最初は不安だらけでした。英語だけで一ヶ月生活できるのか、携帯もないし、頼る人もいない、ご飯を作ってくれる人もいない。しかし過ぎてみると、困ったのはほんのちょっとだけで、楽しいことのほうが多かったです。
明日はいよいよ出発の日です。私は日本に帰ったらすぐに就職活動です。今の時点でだいぶ出遅れているのでこの研修で学んだことが生かせたらとおもいます。
バースデーパティー
今日は、世界各国のおみやげやお菓子があつまるというイベントがあり、ウルシュカと留学生のさとなさんといきました。今日も村岡は遅刻です。
そこはすごくこんでいて、歩くことも困難でした。しかし約30カ国くらいのブースがあって、すごくたのしかったです。さとなさんと村岡君の目的は11時半から販売される7ユーロの寿司です。
日本のブースは繁盛している様子でした。
寿司が搬入されると10分で寿司はなくなりました。さとなさんと村岡君はしっかりゲットしました。これはリュブリャナにある寿司ママという日本料理レストランのシェフが50個限定に作ったもので、巻き寿司とえび、卵のお寿司がはいっていました。すごくおいしそうでした。寿司ママは高くて有名なので7ユーロでお寿司が買えるのは安いみたいなんで、人気でした。
私たちはその後ベケシュ先生にお茶の運びやを頼まれたので学校にむかいました。1キロのお茶です。余裕がある人に持たせたいとおもいます。私かも・・。
私は今日ルームメイトのバースデイパティーがあるのでみんなとはお別れしました。
そしてわたしは車で1時間半のところにある町、ブレジッツェにむかいました。おうちにいくには凄く狭くて舗装されていない道を行きます。すごくのどかなまちで絵本に出てきそうです。
パーティーをしたのはお父さんが自分で作ったワインを楽しむためのワインセラー兼別荘みたいなところでした。目の前にはブドウ畑と栗の木が広がっています。
ディスコ、窯、キッチン、トイレが完備された素敵なログハウスでした。
私が到着してすぐに、お母さんとお父さんがきました。すごくあかるくて陽気なかたたちでした。ずーとしゃべりつづけるお父さんがおもしろかったです。
パーティーは4時ころからはじまり、朝まで続きました。シャンパン、ワイン、チーズ、プルシュートおなかいっぱい食べました。
カラオケもやりました。みんな日本語のうたもたくさんしっていて一緒にアニメの歌などを歌いました。
いつも元気なプリンセスが風邪をひいてダウンしてました。心配です。
Saturday, November 29, 2008
helena
今日はテストをしました。正直できはわるかったとおもいます。千尋がよいスコアでほめられてました☆
helenaは最後に一人一人に絵本をくれました。helenaがひとりひとつづつ絵本を選んでくれたかとおもうととてもうれしかったです。
今日の授業は早く終わり、helenaとお茶をしにいきました。カフェではすどくをやったり、おりがみをやったり、私がルームメイトあてにかいた英語の手紙のチェックしてもらいました。heleneも私は13歳であなたは20歳なのに私がチェックするなんてへんなの~ていってました。
でもとにかくチェックしてもらい、ちゃんと文章になりました。helena先生ありがとうございました。
前にhelenaがおにぎりとラーメンをたべたいといっていたのでおにぎりは作って、ラーメンは買ってプレゼントしました。あと4人で作った、貼り絵も★
その後はhelenaのままにお礼をしに、図書室にいきました。helenaママと恋人ようにペアのマグカップをさしあげました。喜んでくれてよかったです。
そしたらそこで、俳句をかいてくれといわれました・・・・。そんな・・。でもがんばりました。しかもかいたのはいいんですが、それを今度英語に訳してといわれてまたまた困りました。これを飾るというので責任重大でした。
俳句のあとは、helenaの名前を漢字にしてといわれ、漢字を選び、意味をかきました。なんとこれを家族ぶんやったので私たちの頭はパンク状態でした。でもhelenaは満足気だったのでがんばったかいがありました。
その後はお昼ご飯をたべにいきました。私たちの大好きなfoclusへ。
helenaも好きみたいでよかったです。前はピザ1枚食べるのが大変だったのがいまではペロリと食べられます。自分の胃がものすごく大きくなったことを実感しました。スロベニアにきて今までにないくらい太りました。日本に帰ったらダイエットします。
レストランではまたもやipodに夢中になってました。私はデジカメを図書室の忘れたことに気づき、食べ終わってからもどることになりました。他の3人はここでhelenaとお別れです。本当にお互いにさみしそうでした。
私はhelenaと少しだけ長くいられましたが、やっぱり別れるときは悲しくて、何度も何度もハグをしてなかなか歩き出すことが出来ませんでした。本当にhelenaは妹みたいで、お母さんといいながらくっついてきてくれるのが本当に可愛かったです。なんでも無邪気に興味を示して、私たちにたくさんの話をしてくれて、helenaは私たちの研修のなかに大きな思い出を作ってくれました。
helenaと別れたあとはしおりとちひろが待つ、郵便局へ。二人は日本にエアーメールを送りました。無事に終わった後は、私は千尋の家にいき、ウルシュカのままにごあいさつをし、千尋の家の近くのスーパーでおいしいチーズを買い、センターに戻り、maxiで写真の現像をし、おみやげやプレゼントを買い、今度は千尋が私の家にきて、写真の現像をしようと、しおりがもっている写真を手に入れようと、しおりを家にとびました。大雪の夜8時に20分くらいあるかせてしまいました。しかもしおりのSDカードは私のパソコンには対応していないという最悪な事態に・・。結局そのまま帰り、次の日に写真屋さんへいくことにしました。
Friday, November 28, 2008
障害者協会
そこにクリスティーナ先生がやってきた訪問できるということを聞き一安心しました。
その障害者協会には4年生3人が一緒に行ってくれて、通訳をしてくれました。
そのため二つの授業を休講にしてしまいました。すいませんでした。
しかし障害者協会の訪問はすごく楽しかったです。協会のかたはとても親切で、協会の中の二人のかたが私たちにお話をしてくださました。この協会は病気やけがなどで仕事になかなかつけない人のための団体だそうです。これを一番最初に聞いたときに、日本と全く違うとおもいました。病気や怪我の人を障害者として援助するということがあることに驚きました
またこの団体は障害者も参加して運営しており、運営している人全員がボランティアなのだそうです。
この協会はスロベニアで最も大きい協会で、5万人の人が参加しています。そしてこれと連携している団体が69団体あるそうです。
そしてハンガリーとクロアチアとの国際交流も行っています。これはフィミティックといい、ヨーロッパの障害者の国際交流組織です。
また福祉については国に特別な福祉プログラムがあり、弁護士が無料でやとえたり、心療や相談もできるそうです。
またこの協会では障害者に対してだけでなく、障害者をどのようにして助けることができるのかについても勉強することが出来ます。
そして就職支援も行っています。また最近、障害者い関する法律が変わったそうで、その内容を障害者が把握しきれていないため、よく相談にくるのでその応対も行っています。
さっきあげた国の特別なプログラムについても詳しくお話いただきました。
これは差別なくみんなが助け合う社会を目指すものです。このプロジェクトはそれぞれの区に住む一人一人が障害者を守らなくてはならないというスローガンをかかげています。
このプログラムの内容は政治家がきめるのではなく、ボランティアの方が希望を出してきめたものだそうです。そしてこのプロジェクトにはどの区も対象とはならず、このプロジェクトに参加するためには、プランを提出しなければなりません。
この協会はけがや病気をもった人に対しての援助を行うということでしたが、それ以外にも私たちの質問に答えてくださりました。
快く私たちを出迎えてくださった協会のみなさん、通訳をしてくれた4年生のみんなありがとうごうざいました。
私と千尋としおりはこのあとツェリエに行きました。電で1時間半のところです。古いまちをブラブラして時間はすぎていきました。女3人の旅は楽しかったです。色々とハプニングはありましたが、なんとか無事に帰ってきました。日ごろの行いがわるいからかなーと3人で反省しながら帰ってきました。
夜に送別会ということで4年生のみんなと日本からの留学生2人とのみに行きました。帰るのが月曜日の朝というのはかしいです。先生たちにもあえないし・・・。お店もあいてないし・・・。
Wednesday, November 26, 2008
プレゼン本番
最初に村岡君が発表しました。村岡君の発表ではアイポッドを使うと笑いが起こって興味を持ってるみたいでした。でもパソコンの調子が悪いので練習のときと話す内容が若干かわり、通訳の際に困惑させてしまいましたが、すぐに理解してくれてその場で通訳してくれました。
本当に4年生は頼もしいです。パソコンの調子が悪くてビールを飲むパフォーマンスを出来なかったのが残念です。。。私はあれが一番好きなので・・。
質問の際にはパソコンに詳しい学生がいて私にもわからないような質問があって、ともなりの言ってることもわかりませんでしたが、その学生とともなりが通じ合ってたならいいなとおもいます。またipodはいくらですか??という質問がでました。
みんないipodを使うと身を乗り出してみていたので、興味を持ってくれたみたいです。
次のしおりは一つ一つ丁寧に弓道について発表しているのが印象的でした。射方八節は説明するのが難しいかとおもいましたが、4年生のみなさんがおそらく、わかりやすく通訳してくれていたみたいです。
またしおりが実際に座射をしたときは終始静かで、みんな真剣にしおりの姿を見ていてくれました。そして大きな拍手が起こりました。
しおりが持ってきた練習道具のゴム弓はみんなにまわして実際にさわってもらいました。弓道の動作をやってくれている学生もいてよかったです。
質問も多く出ました。その中での弓道の歴史についてが多かったです。昔はいつどのように使われていたのかなどです。それに対してしおりはしっかり答えていました。
発表が終わると、ある1年生がお茶に誘ってくれて、一緒にお茶をのみ、お土産やさんをまわり、ランチを食べました。その学生たちは非常に熱心で、一生懸命に私たちに日本語で話しかけてくれました。
本屋さんではマンガを見せてくれたり、おみやげやさんではひとつひとつ説明もしてくれました。また何度も次は何がしたいですか??と聞いてくれ、私たちが答えるとすぐにそれをかなえてくれました。それだけではなく、立派なチョコを私たちにプレゼントしてくれました。もっと早くに出会えていたらなとおもいました。
お昼を食べたあとは1年生は授業があったので解散しました。
その後千尋と村岡はmaxiへ、私としおりはメルカトロにいき、買い物をしました。村岡君はヤンさんにオムライスをつくるため、お米を買いに行きました。
私はしおりに昨日つくったおにぎりを食べさせて、色々なお礼の品を作りました。
夜にはチャーハンを作り、8時ころには千尋とケーキを食べました。スロベニアでは本当に毎日甘いものを食べています。
ナターシャ先生
博物館は新しくなったそうでモダンな建物でした。広くて世界中の人の昔の暮らし、スロベニアの昔の人々の暮らし、スロベニアの現代の暮らしについて知ることが出来ます。
アフリカ、インド、インディアン、南アメリカ、アジアについて分けられて展示されていましたが、日本はありませんでした・・・。アジアは中国のものが展示されていました。これはある日本人女性が中国でスロベニアの男性と出会い、スロベニアに引っ越す際に中国からスロベニアに持ってきたものがここに展示されているそうです。それぞれの国からこの博物館に家具や衣装を提供した人の写真や経歴が博物館に展示されていました。私が日本から仙台だんすでももってくれば展示されますかね。なんて考えました。日本のものが展示されたらいいなーと。
他国の展示物は少なかったですがスロベニアのものは多くありました。見たことがあるものもないものも。ナターシャ先生に教えていただいたスロベニアの祝日やスロベニアの人の昔の生活や名産などの総復習をすることができました。
以前写真で見せていただいたものを実際にみることもできました。民族衣装、お祭りの際に使う衣装などです。おみやげやさんで見たものも多くありました。
ナターシャ先生は私たちが疑問におもったこと、興味をもったことは些細なことでも、教えてくれたり、一緒に考えてくれました。
また博物館の見学の後は、学校に戻ってリュブリャナ大学の心理学部の学生にインタビューする機会を設けていただき、ナターシャ先生は通訳をしてくださいました。先生の専門分野ではないのに引き受けてくださって本当にありがとうございました。
心理学部の学生は学校の授業以外の活動を学生たちだけで行っていてその組織を熱心に行っている学生3人がきてくれました。
まずグループの活動の内容について聞きました。
多くは大学外での活動で、リュブリャナ大学以外の先生や研究者のかたの授業に参加したり、病院などの見学をする旅行、国際交流(ギリシャ、オランダ)、大学や授業についての意見交換があるそうです。HP作成、自分たちで冊子をつくることもしているそうです。
この組織は毎週会議があって心理学部のほとんどの学生が入るそうです。組織の中にはいつかのグループがあり興味のあるグループに入るそうです。年会費は4ユーロだそうです。
また1年に2回4日間くらいとまりがけで心理学の授業を受けるというものもあるそうでこれは80ユーロで参加できます。
次には心理学部について聞きました。福祉大学では3年生になればある程度自分の興味のある分野について勉強しますが、リュブリャナ大学では4年間心理学のすべての分野を勉強するそうです。自分が専門的に興味のある分野を勉強する場合は卒業後に行わなければなりません。
そして卒業後の話をききました。卒業後は学校、会社ではたらくことがおおいそうです。
日本と同じようにスロベニアでも心理学を学んだ人が活躍する場は少ないそうで、心理学部を卒業して普通にオフィスで働く人が多いそうです。
このほかには学校での生徒の手助け、臨床心理士について、スロベニアのカウンセリングの普及について、将来についてはなすことができました。学生の自主的な活動が多くあることに刺激をうけました。
ナターシャ先生には本当にお世話になり、感謝の気持ちでいっぱいです。おかげでリュブリャナ大学の心理学科の学生にインタビューをするという目的を果たすことが出来ました。
夜はちひろと一緒にルームメイトに夕食をつくりました。昨日のお礼とマティの誕生日のお祝いです。お好み焼きと卵焼きとオムライスとジャーマンポテトとおにぎりです。おもっていたより時間がかかりもう少しメニューがあったはずが減ってしまいました。
ご飯はうまくたけました。がやはり日本で食べるお米とは違いました。お好み焼きはソースがなかったのとスロベニアのマヨネーズがおいしくないのとでいまいちでした。
マティはすごくよろこんでくれました。おそらくおいしくなかったとはおもいます。自分でたべてのおいしい!!とおもうほどではなかったので。でも喜んでくれて、おいしいといってくれて報われました。
グレゴルは寡黙なので何も言いませんがいっぱい食べてくれました。
料理上手になりたいとおもった一日でした。
Tuesday, November 25, 2008
インタビュー
2つのクラスに参加することができました。おそらく1年生は人数が多いのでクラスをわけているのだとおもいます。内容は一緒です。ルームメイト以外にもよくうちにくるルームメイトの友達もいて、その人たちからインタビューされるのはなんだか変な気分でした。
一回目のクラスのインタビューでは、知ってる限られた日本語を一生懸命につかって質問をしてくれました。インタビューの後は、インタビューを通しての作文をかきます。インタビューはなんとか終わっても
それを文章化するのは難しいみたいです。1年生はまだ日本語を勉強しはじめてからまだ2ヶ月ほどだとききました。すごく短い期間なのに、ひらがな、カタカナ、漢字までかけるなんですごいですね。
2回目のインタビューではすごく日本語が上手な学生がインタビューをしてくれました。彼は今年の夏に日本に行ったそうです。1年生でも日本に行ったことがある人がいるんです。3年生になると行ったことがある人は結構いますが1年生で行ったことがある人には初めて会いました。日本で行ったところ、食べたものを教えてくれました。そして1回目、2回目でどちらでも聞かれたのが、スロベニア人は親切ですか??という質問です。私は親切です。と答えましたが、どちらのグループでも首を傾げていました。しかし日本人よりスロベニア人のほうが親切だとおもいます。
日本語が上手な人は日本のアニメが好きな人が多くいて、ときどきおもしろい日本語を使うときがあり、どきっとします。
次の授業では2年生が日本語で劇をしてくれました。先週の時点ではまだ練習していないと言っていたのに完成されていて驚きました。一つのお話をグループに分かれて行いました。それぞれのグループで個性がでていておもしろかったです。しっかり衣装も用意していました。最初のグループは二人で演技をしました。宝石が盗まれて警察がくるという導入の部分です。宝石が盗まれたお店の見取り図を使いながら行っていました。二つ目のグループでは警察が事情聴取を行います。ここで登場人物が増え、そのお店にいた人全員がでてきます。その事情聴取の場面では演技がおおげさだからか、笑いがおこっていました。三つのグループではおばけがでてきます。髪が長い学生がおばけの役をしました。白いワンピースのようなものをきてまるでさだこのようでした。4つめのグループでは犯人がわかります。警察の人が犯人だったというおもしろいおちでした。
劇が終わると、私たちは作った賞状をそれぞれのグループに渡し、折り紙で作ったメダルを一人ひとりにわたしました。またグループのなかから最も印象に残った人に対しては個人賞をさしあげました。
今日はすごい雪でした。道路は雪でびちゃびちゃになっていて、水溜りは凍っていました。
そして夜は私のルームメイトのグレゴルが私たちのために本格的なスロベニア料理を作ってくれるということで、うちにみんな集まり、ルームメイトの友達もきてくれました。誰も日本語が話せず、私たちは英語が話せないので不安でしたが雰囲気でどうにかなりました。友達のプリンセスはいつも酔うと私にtitoの話をしてくれるのですが今日もやっぱり、しおりやちひろに同じ話をしていました。しおり意味わかったかな??
料理はすごくおいしくてたくさん食べてしまいました。スロベニアにきて初めて家庭的な料理を食べた気がします。グレゴルはすごく寡黙ですがとてもやさしいです。
うちのルームメイトの友達は激しい人が多いので、みんながついていけるか不安でしたがたぶん楽しかったみたいなのでよかったです。ちひろはみんなにかつがれていましたが・・・・・・。
みんな無事に帰っていきました。